アカムトルム【変種】 ボスデータ(MHF)

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【飛竜種 】アカムトルム【変種】のデータ

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弱点

火=水=雷=氷≫龍

状態異常と罠

麻痺 睡眠 気絶 捕獲 咆哮 風圧 落とし穴 シビレ罠 閃光玉 音爆弾 こやし玉
60秒:240dmg 10秒 30秒 10秒 無効 大+ダメ × × × 7秒 × × ×


アカムトルム【変種】の肉質

部位切断打撃気絶
203520500-5-5100
1530300-55-10-50
304015055000
背中302520055-500
尻尾253520000-10010
前脚201010-50-5-10-50
後脚2010150-5-5-10-50

腹蓄積時
部位切断打撃気絶
304015005-50150
3030400500-50
5050151010030200
背中403020050000
尻尾305020005-500
前脚1015100-550-50
後脚101510-505000

アカムトルム【変種】の詳細情報

別名-覇竜
火山に出現。他の飛竜をはるかに凌ぐ巨体に、豪壮な牙と刺々しい甲殻をもつ。黒々とした甲殻はグラビモスの熱線を耐え切るほどの耐熱・耐久性を誇る。動きは鈍重だが、その攻撃力と突進時の追尾能力は絶大。怒り状態になると背中のトゲが逆立ち、甲殻の隙間からマグマのような赤い光が漏れ出し、外殻がより硬化する。
火山の岩盤内を潜行し、角竜種のように地下からハンターを急襲することもできる。その巨体が火山地帯を潜行するために、地下のマグマが噴出することもある。また、この攻撃に当たると防御力が半分になることも知られている。
火炎袋のようなブレス生成器官は持たず、火炎や電撃を吐くことは出来ないため、遠距離にいる敵を攻撃するには突進や咆哮を用いる。突進はティガレックスと同じく四肢を使ってのもの。巨体故に動きはかなり緩慢であるが、この突進は全モンスターの中でも突出した軌道修正能力を誇っており、距離を空けるほど回避が困難なものとなる。咆哮は軽々とハンターを吹き飛ばし、大地を揺るがして高温の火山ガスを噴出させるほどの力を持っている。
前述のようにブレス生成器官を持たないが、咆哮と共に「ソニックブラスト」と呼ばれる竜巻状の突風を吐き出すことができ、属性はないものの高い威力を持つ。ブレスを放つ瞬間に音爆弾を投げると、怯ませる事ができる。
アカムトルムは飛竜の中でも極めて異質で強力な存在とされ、生態面での調査は進んでいない。さらに翼は無く四本足で歩くため、古龍観測局も飛竜種か古龍種かの判断に慎重だったが、骨格的特長から、今のところはティガレックスに近い、飛行能力が発達する前段階の原始的飛竜の一種と分類されている。
名前にはポッケ村の古語で「災厄」という意味があり、伝承にもその名が記されている。
テーマ曲は「獄炎の覇王」(MHP2)

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